1974.10.10みかん狩りと記されています。
良いお天気です 風も無く穏やかですね!
今日はクリスマス、皆さんはどの様に過ごされるのでしょう
日曜といえど仕事をされておられる方も多いと思います。
私は25時まで掃除の続きをしておりました 今日もそうなるかも。
今年も後僅か、風邪など召さぬよう気をつけて、ごきげんよう!!
1974.9.28 TBSホール・ヤングタウン東京と記されています。
私たちの体はなんで36.5度なのでしょう?
36.5度は細菌感染を防ぐために十分な熱、ただし
物を食べ続けなくてはいけないほど熱を消費するいう
温度ではないという絶妙バランス!
哺乳類は他の動物よりも体温が高いのかと不思議に思われてきましたが、
この菌と関係した完璧なバランスが理由のようです。
動物を感染させることができる菌類は1度につき6%の割合で減っていきます。
故に高い体温が要求されるのです。が、問題はどれだけ高ければいいのか?
細菌感染から守るために必要な30度から40度の間に体温をキープするために
消費しなければいけない熱量を天秤にかけて計算。
その結果、最も利点を引出し欠点を最小限に抑えたベストバランスな温度が
約36.7度だったそうです。(インターネットより引用)
http://youtu.be/1_ItMyE1p1Y
1974.9.16LFいきいき生放送・西銀座サテライトスタジオ
と記されています。
東京電力の電気料金について東京新聞の記事より抜粋します。!
・社員専用の飲食施設「東友クラブ」、接待用飲食施設「明石倶楽部」の維持管理費
・熱海などに所在する保養所の維持管理費
・女子サッカーチーム「マリーゼ」、東京電力管弦楽団の運営費
・総合グラウンドの維持管理費と減価償却費
・野球やバレーボールなど社内のサークル活動費
・PR施設(渋谷電力館とテプコ浅草館)
・一人当たり年間8万5000円の福利厚生の補助(他産業平均では6万6000円)
・健康保険料の70%負担(他企業の会社負担は50~60%)
・社員の自社株式の購入奨励金(代金の10%)
・年3.5%の財形貯蓄の利子(利子補てんがない企業がほとんど)
・年8.5%のリフレッシュ財形貯蓄の利子(制度自体がない企業がほとんど)
・電力と関係のない書籍の購入代金
・業界団体、財団法人への拠出金と出向者の人件費
・原発立地自治体への寄付金
・オール電化PRの広告宣伝費
(東京新聞より引用)
これらのものが電気料金の原価に含まれているそうです