メモラビ 84

昨日病院にて検診を受けてまいりました。

科によって待合室のソーシャルディスタンスはバラバラでしたね!

受付ロビーはコロナ禍前の半分くらいの患者数でした。

尿検査・血液検査を済ませ結果は辛うじて糖尿病の薬を増やされずに済みました。

やれやれでございます。!!^^:

チョウゲンボウなどの撮影場所でもあり、私が勝手に呼んでいる荒川テラスで撮った

ギンヤンマです。  1時間以上ずっと飛んでます、ちょいと一休み何ぞなし。

スリー・ドッグ ナイト [ アン オールドファッション ラブ ソング ]

https://youtu.be/tQgx9_eOALE

Kei’s Echo 様引用させていただきました。

メモラビ 83

  • リストを入力..

今日も朝方はまだしも日中は暑いでございます。

私の散歩コースは、日陰となるところが少なく二時間ほど直射日光を浴びてると

それだけで疲労を感じます。

堀切水上公園の菖蒲です。 荒川下流に向かって左岸になりますがこの対岸ちょい下

流で例の鹿が捕獲されたようで、川幅結構ありますが泳いで渡ったようです。!!

スタイリスティックス 「愛がすべて」

アベノマスク

5月26日4百憶以上を投入して作られたアベノマスクが到着いたしました。

お子様用サイズでありますね!

ここで東洋経済オンラインに聖路加国際病院 ・大西一成准教授 の記事が出ておりましたので一部を引用いたします。

日本では数少ないマスクの研究者である、聖路加国際大学の大西一成准教授(公衆衛生学)は、医師の一部に誤解があると指摘する。

「防じんマスクや、サージカルマスクでPFE試験(※)をパスした不織布でも、0.3マイクロメートル以下(1マイクロメートル=1/1000mm)の隙間があります。そのため、『0.1マイクロメートル以下の新型コロナウイルスは、不織布を通過してしまう』と話される方がいますが、それは大きな間違いです。

飛沫として外に出てくる新型コロナウイルスには、水分が付いており、0.1マイクロよりも大きい状態になるからです。それに、不織布はミクロのレイヤーがランダムに何層にも重なっており、例え0.1マイクロメートルでも、微粒子の不規則な動きであるブラウン運動によってほぼ100%カットできるということが私の研究でわかっています」

マスクを装着した状態の機能を評価するのが「フィッティングテスター」である。空気中に漂う0.3マイクロメートルの粒子量を、マスク内部と外部を約12秒間ずつ測定、その数値差を「漏れ率」として表す。

大西准教授が勤務する聖路加国際大学は、緊急事態宣言により通学停止中であるため、遠隔会議システムのzoomを利用して、実証実験を行ってもらった。

実際に届いたアベノマスクは、ガーゼを15枚重ねた構造になっている。まず、大西准教授は、一般の人が装着した状態をイメージして測定。結果は、漏れ率100%だった。

※無いよりはあるだけまし程度のマスク、思案中です。!!^^: