今朝散歩中、年配の方が三脚をセットし身構えていらっしゃるのが可也遠目
からでも分かりました。 西新井橋直下の看板の上、帰り際は右の写真と
同じく水量測量標識の上でした。
撮影者の方は よく朝日と夕日を撮りに来るそうですが、変わった鳥がいる
ということを聞き及び撮影に来たそうです。
掲載した写真は其の方から頂きました、2月7日撮影日になってます。
ごっつあんです。^^
5日ばかり姿が見えなかったチョウゲンボウ(略してチョウ坊)と
今朝ほど再会致しました。
西新井橋付近ではなく、何と千住新橋付近にお引越ししてきて
おったのです。!(出張かもしれません)
復路、新橋付近の小さい水路を覗き込むのが習性でありますが
ちょいと遠目から水門の鉄柱のてっぺんに、もしかしたらの姿が。
10m手前の水飲み場からカメラ向けるもダメ、そのうちチョウ坊
が 私からぬあんと3m付近に舞い降りたのです。
何か話でもしたいのかな?赤い手袋が肉に見えたのかな?何て
思いながら見ておりましたら写真の看板の足元へ、?????
小鳥の死骸が、私の顔じっと見つめさっと銜えて高速の橋桁へ
目と鼻の先 野生の迫力見られて感激でした、寝坊してよかった。!
唯心配事が一つ、死骸が鳥インフルエンザによるものでない事を
願います!!