若かりし頃、トラウマと言って良いのか分かりませんが、
私には33歳まで生きることが出来るのか全く自信がありませんでした。
学生時代の劇団の先輩お三方、33歳の峠を超えることなく旅立って
逝かれたからです そのうちお二人には小さなお子さんが。
33歳を超えたときは心の中で、先輩ありがとさんと言ってしまいました。
そんな自分も今日で62歳、今日あるのもご先祖様や先輩の御蔭かも
しれません 先の事は分かりませんが、精一杯生きるのみですね。
インフルエンザが流行っています 皆様ご注意を!!^^
雪になったり霙になったり嫌な天気でありましたが、心配なさそうですね!^^
特にドライバーさん、やれやれと言うところかも知れません。
昨日は、定期検診の帰り奥さん「そらまち」とやらで昼食を摂ると、のたくり
ましたので、不安感を抱きながら仕方なくついて参りました。
不安は的中、何処もかしこも行列ばかり、ご飯にありつくには相当時間が
かかるとおもった瞬間、膝はガクガク油汗タラ~リの世界、私はお腹が空くと
すこぶるご機嫌斜めになります、察知した奥さんフードコートに空席めっけ、
何とか凌ぎました。 空腹は私には深刻な問題で周りを見て歩くなどの
余裕など全くなくなってしまいます。
今度空腹でない時に「そらまち」に行きたいと思うちょります!!
ごきげんよう ^^